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岩倉拓弥容疑者の目つきがヤバい!同僚男性にわいせつな行為などいじめ「アート引越センター」

事件が起きたアート引越センター事件事故
事件が起きたアート引越センター

2022年11月9日に、同僚に対し下着を脱がせて破るなどし、けがを負わせた疑いでアート引越センターの社員である東京都江戸川区西小岩に住む岩倉拓弥容疑者(27歳)を含む従業員4人が逮捕されました。

今回は、岩倉拓弥容疑者(27歳)やアート引越センターの評判などについてまとめました。

 

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岩倉拓弥容疑者の目つきがヤバかった!

逮捕されたときの岩倉拓弥容疑者(27歳)の目つきがヤバいとネットがざわついています。

岩倉拓弥容疑者の目つきがヤバい

岩倉拓弥容疑者の目つきがヤバい

岩倉拓弥容疑者(27歳)は悪びれる様子もなくかっと目を見開いています。

何が悪いんだと言わんばかりです。

逮捕された容疑者はたいていうつむいたりするものですが、岩倉拓弥容疑者(27歳)はまっすぐ前を見てかっと目を開き連行されています。

同僚男性に対しわいせつなことを強要しけがをさせたにもかかわらず、岩倉拓弥容疑者(27歳)は反省のかけらも見当たりません。

岩倉拓弥容疑者の部屋で犯行は行われた!

今年の4月にたまり場となっていた岩倉拓弥容疑者(27歳)が住んでいた部屋(東京都江戸川区西小岩)で、被害者の20代男性を含む4人で談笑していたそうです。

事件当日の午後10時ころ、岩倉拓弥容疑者(27歳)が住んでいた部屋(東京都江戸川区西小岩)に合流したのがアルバイトの森本義洋容疑者(52歳)でした。

被害者の20代男性は、森本義洋容疑者(52歳)から

「気が乗らないから、脱げよ」

と言われて自ら服を脱ぎ、下着1枚になったそうです。

岩倉拓弥容疑者(27歳)が住んでいた部屋(東京都江戸川区西小岩)に女性の社員がくると、森本義洋容疑者(52歳)が

「パンツ脱げよ」

と言い放った後、男4人で被害者の20代男性の肩を押さえて頭を殴打し、下着を破って無理やり脱がせたといいます。

さらにその状況をスマホで撮影していました。

下着を脱がされケガをしたあとに、被害者の20代男性は他の下着を渡されましたが、その下着も破られたそうです。

被害者の20代男性は、腹部に全治3週間のケガをしました。

岩倉拓弥容疑者(27歳)ら4人から受けたいじめなどがきっかけで被害者の20代男性は、5月半ばから「適応障害」と診断され、1か月休職する事態となってしまいました。

その後、被害者の20代男性は退職したといいます。

被害者の20代男性は、岩倉拓弥容疑者(27歳)ら4人からいじめを受けた後も、髪の毛をバリカンで刈られたり、カミソリでそられたりするなどしていていたそうです。

警視庁は日常的にいじめがあったとみて捜査中です。

自分の機嫌が悪かったからという理由での犯行は勝手な言い分です。

 

岩倉拓弥容疑者らに対する世間の反応

「いじめと表現する?言葉だけでなく目に見える怪我をさせたり、立派な犯罪と表記して欲しい」

岩倉拓弥容疑者(27歳)らが行った行為は立派な犯罪です!

 

岩倉拓弥容疑者(27歳)は

「その場の雰囲気でパンツを脱がせ、けがをさせました」

と供述しています。

いい大人のすることでしょうか。

 

「死ぬまで一生、男にわいせつした犯罪者としてのレッテルを貼って生きる必要がある」

 

「いじめという言葉が適切か。確実に犯罪行為」

 

岩倉拓弥容疑者(27歳)らによるわいせつ行為は卑劣で、おぞましい犯罪です。

 

いじめの怖いところは主犯の個人だけではなく、まわりの人間全体がいじめに加担する空気になってしまうことです。

加担はしなくても傍観者になってしまいます。

普通であれば「いじめはよくない」と考えるはずです。

岩倉拓弥容疑者(27歳)が住んでいた部屋(江戸川区)には女性もいたということですが、怖くて何も言えなかったのかもしれません。

いつの時代もいじめはなくならないですが、誰か一人が「やめろ」と言えば止められたかもしれない。

いえ、逆に止めた人間も同じ目にあっていたかもしれないです。

しかし、いじめという言葉では済まされないです。

 

アート引越センターの信用はがた落ち!

私も2回ほどアート引越センターに引っ越し作業を依頼したことがあります。

ですが営業所によって、従業員の仕事ぶりや態度が違いました。

特段、不満には思っていませんでしたが、岩倉拓弥容疑者(27歳)らが起こした事件を知ってしまうと疑いの目で見てしまうのは仕方のないことです。

 

これはアート引っ越しセンターが廃業すべき事案だな。

 

アートは変わらんな。
族上がりでも
雇ってんの?

 

「アート引越センターは廃業すべき」

「アート引越センターは変わらないな」

などの声も聞かれます。

 

 

岩倉拓弥容疑者(27歳)らが起こした事件のあった営業所は明らかにされていませんが、事件は葛飾署が管轄していることから葛飾支店かもしれません。

アート引越センターは

「事実関係については確認している」

と答えています。

 

日常から行われていたことを全く知らなかったのでしょうか。

従業員への教育はどうなっていたのか。

 

被害者の20代男性にトラウマが残らないことを願います。

 

追記:岩倉拓弥容疑者に余罪があった!

岩倉拓弥容疑者(27歳)の元同僚の話によりますと、岩倉拓弥容疑者(27歳)はほかの支店勤務時代にも同僚を裸にしたり、頭を坊主にしたりする行為を日常的に行っていたと言います。

岩倉拓弥容疑者(27歳)は静岡県の高校を卒業後、2014年にアート引越センター「三河支店(愛知県)」に正社員として配属されたそうです。

今回の事件でも岩倉拓弥容疑者(27歳)の自宅がたまり場のようになっていましたが、三河支店時代にも同じような形でたむろしていたとのことです。

アート引越センターでは朝が早かったり、夜が遅かったりと時間が不規則だったため、誰かの家に泊まって一緒に出勤したり退勤したりということがよくあったからだと言います。

岩倉拓弥容疑者(27歳)は見下した相手には容赦がなかったという。

作業中の暴力やアルバイトを殴るということを当たり前に行っていたそうです。

また岩倉拓弥容疑者(27歳)はある先輩社員をいじめていて裸にさせて、半透明のビニール袋を局部から上半身にかけて巻き付け、その様子をスマホで撮影していました。

岩倉拓弥容疑者(27歳)はいじめていた先輩社員に対し消費者金融で300万円もの借金をさせたといいます。

岩倉拓弥容疑者(27歳)は一緒にいじめをしていた社員と2人で、300万円を使い込んでいました。

いじめられた先輩社員が返済できなくなり、親が警察に相談したことで事件が発覚しました。

岩倉拓弥容疑者(27歳)は表向きは「自主退職」という形でアート引越センターを辞めています。

問題を起こした岩倉拓弥容疑者(27歳)を「自主退職」として受理した、アート引越センターの責任は問われないのでしょうか。

しかも事件を起こした岩倉拓弥容疑者(27歳)をアート引越センターは再び雇用しているのです。

普通では考えられないことではないでしょうか。

アート引越センターでは岩倉拓弥容疑者(27歳)の暴力行為や金銭トラブルについては把握していないということです。

アート引越センターでは一度退職した従業員を積極的に再雇用する制度があるため、岩倉拓弥容疑者(27歳)に対しても「自主退職」として扱っていたために、以前勤めていたころの勤務状況などを勘案して再雇用に至ったという説明をしています。

アート引越センターは事件を表沙汰にしたくないという思いがあったのではないでしょうか。

お客様からの信用を失いたくなかったのでしょう。

アート引越センターが同じ過ちを繰り返しているのは残念な結果です。

アート引越センターは会社自体の体質を変えなければ、失った信用を取り戻すことはできないでしょう。

 

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よりみち速報!
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