事件事故

勝田茂の顔画像と会社を調査!平塚崇さんコンクリ詰めは事件発覚を遅らせるためか。

勝田茂容疑者が代表を務める会社「K’s総業」事件事故
勝田茂容疑者が代表を務める会社「K’s総業」

青森県内でコンクリート詰めにされたドラム缶の中から、男性の遺体が発見された事件で勝田茂容疑者(51歳)ら合わせて4人が逮捕されました。

殺害されたのは小牧市間々の内装業・平塚崇さん(当時26歳)です。

今回は勝田茂容疑者(51歳)の顔画像や会社を調査しまとめてみました。

 

勝田茂容疑者の顔画像は?

今のところ報道では勝田茂容疑者(51歳)の顔は報道されていません。

「勝田茂」という名前でFacebook(フェイスブック)にアカウントがないか調べてみましたが、同姓同名のアカウントが複数存在し、はっきりと特定できるまでには至りませんでした。

 

勝田茂容疑者(51歳)の住所は一部報道されていました。

勝田茂容疑者(51歳)の住所は

「愛知県小牧市小牧原3丁目」

です。

詳しい番地までは報道されていません。

勝田茂容疑者(51歳)の顔画像や詳しい住所がわかり次第追記します。

勝田茂容疑者(51歳)の顔画像が報道されました。

 

また新たに奥村博容疑者(49歳)の顔画像が報道されました。

この画像から奥村博容疑者(49歳)のFacebook(フェイスブック)のアカウントが特定できました。

2020年4月22日に奥村博容疑者(49歳)はFacebook(フェイスブック)のプロフィール写真を更新しています。

残虐な事件を起こしていたのにもかかわらず、このふざけたともとらえられる写真をアップしています。

罪の意識はみじんも感じられません。

 

また小枝浩志容疑者(62歳)のFacebook(フェイスブック)のアカウントも確認できました。

「愛知県小牧市在住」

「青森県弘前市出身」

ということからほぼ間違いないでしょう。

 

勝田茂容疑者の会社はどこ?

報道によりますと、勝田茂容疑者(51歳)の会社は「K’s総業(けいずそうぎょう)」という有限会社でした。

勝田茂容疑者(51歳)の会社は「K’s総業(けいずそうぎょう)」の住所は

「愛知県小牧市弥生町22」

です。

勝田茂容疑者(51歳)は「有限会社K’s総業(けいずそうぎょう)」の代表取締役でした。

 

勝田茂容疑者らが起こした事件とは

愛知県小牧市に住んでいた男性の遺体が8月、青森県弘前市内でドラム缶にコンクリート詰めされた状態で見つかり、愛知県警は17日までに、2015年に男性を暴行して死なせたとして、傷害致死の疑いで知人とみられる男4人を逮捕した。愛知、青森両県警は合同捜査本部を設置し、死亡の経緯やトラブルの有無を調べている。男性は小牧市間々の内装業平塚崇さん=当時(26)。逮捕されたのは同市小牧原、内装会社社長勝田茂容疑者(51)ら。愛知県警によると、平塚さんは勝田容疑者が経営する会社の下請け工事をしていた。今年2月、関係者から愛知県警小牧署に情報提供があった。

参照元:Yahoo!ニュース

逮捕されたのは

  • 勝田茂(51歳)
  • 横井秀哉(48歳)
  • 奥村博(49歳)
  • 小枝浩志(62歳)

の4人です。

勝田茂容疑者(51歳)ら4人は2015年2月上旬、三重県や愛知県などで内装業の平塚崇さん(当時26歳)に殴る蹴るなどの暴行を加え、死亡させた疑いがもたれています。

勝田茂容疑者(51歳)ら4人は平塚崇さん(当時26歳)の遺体をドラム缶に詰め、青森県弘前市に車で運んで遺棄したということです。

平塚崇さん(当時26歳)の遺体が見つかったのは弘前市の山中にある資材置き場で人目につかないような場所でした。

捜査関係者によると、死体遺棄容疑については時効が成立しており、適用を見送る方針だといいます。

 

勝田茂容疑者らが遺体をコンクリート詰めにした理由は?

勝田茂容疑者(51歳)ら4人は平塚崇さん(当時26歳)をコンクリート詰めにした理由はなんだったのでしょうか。

普通では考えられない行動です。

勝田茂容疑者(51歳)ら4人は平塚崇さん(当時26歳)をコンクリート詰めにした理由は、事件発覚を遅らせるまたは事件自体をなかったものにするということが考えられます。

これが事実とすれば、勝田茂容疑者(51歳)ら4人はどのような感情を持っていたのでしょう。

冷酷すぎて言葉になりません。

勝田茂容疑者(51歳)ら4人は平塚崇さん(当時26歳)の遺体をなぜ、遠く離れた青森県にわざわざ遺棄したのでしょうか。

勝田茂容疑者(51歳)ら4人は平塚崇さん(当時26歳)の遺体を遺棄するためだけに青森へと向かったのか。

それとも仕事上の都合で青森を選んだのでしょうか。

名古屋市北区の会社員・小枝浩志容疑者(62歳)が青森県出身であることが判明しました。

小枝浩志容疑者(62歳)はドラム缶を遺棄した現場に土地勘があった可能性があるということです。

 

とても恐ろしい事件であることは間違いありません。

前述しましたが死体遺棄容疑については時効が成立しており、適用を見送る方針だといいます。

たった3年で死体遺棄については時効が成立するなんて、平塚崇さん(当時26歳)のご家族は無念でしょう。

死体遺棄が時効が成立していることで勝田茂容疑者(51歳)ら4人は傷害致死の疑いで逮捕されました。

勝田茂容疑者(51歳)ら4人は氷のような心を持ち合わせていたのでしょうか。

 

勝田茂容疑者ら4人の犯行への世間の反応

今回はもう7年前でしかも情報提供がなければ表に出る事は無かった事件だと思います ドラマや漫画でなく、こういった表にでない殺人事件が存在するのが確かにあるのはとても怖いです さらに怖いのが人一人いなくなっても誰もあまり関心ももたずそのまま忘れ去られていく……… これも今の日本の現実なのかと思うと………腰選的には悲しいというより寂しいという気持ちの方が強い自分もどこか壊れているのかなと………

情報提供がなければ見つからなかったんだろうと思うと恐ろしいな。そのあとも普通に仕事して、家族や友人と接してたんだろう。周りの人は血の気が引くだろうな。 事件が表に出てよかった。 先日の、自殺だとされてたものが事件だったというニュースもだけど、人知れず事件を起こしてのうのうと生きてる犯人って結構いるんだろうなと感じる。 一方的に命を奪っておいて自分は悠々と生活してる人がいるっていうのが恐ろしい。昔あったコンクリ事件だって犯人は出所しているというし。加害者に対して優しすぎる世の中だ。

7年前の事件が、やっと関係者からの情報提供で発覚したというのは、なんともやり切れない思いがする。 もし、この関係者が良心の呵責に耐え切れず告発しなければ、そのままになっていたという事か。 映画などで、「コンクリ詰めにして埋めてやる」などという脅し文句を耳にするが、全くぞっとする話である。 しかも、7年後に青森で見つかるとは。ホントに闇に葬られてしまったかもしれない事件ですね。 それでもこの犯罪、傷害致死容疑で逮捕というのは殺す意図はなかったという事でしょうか。

 

平塚崇さん(当時26歳)の若く尊い命が亡くなっています。

急にいなくなった平塚崇さん(当時26歳)は行方不明として扱われていたのでしょうか。

平塚崇さん(当時26歳)は7年前から行方不明として扱われていたようです。

平塚崇さん(当時26歳)は高校卒業後、一人暮らしを始めていたといいます。

平塚崇さん(当時26歳)は家族とも連絡を取っていませんでしたが、事件当時は勝田茂容疑者(51歳)らと同居していました。

捜索願は出されていたのでしょうか。

平塚崇さん(当時26歳)の母親は、警察を通じて

「どんな理由があったとしても犯人を許せない」

とコメントしました。

 

7年ものあいだ、勝田茂容疑者(51歳)ら4人はどのような気持ちで生きていたのか。

 

本当に許せない事件です。

勝田茂容疑者(51歳)ら4人に対して、厳罰に処してほしいです。

 

亡くなられた平塚崇さん(当時26歳)のご冥福をお祈りいたします。

 

よりみち速報!
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