事件事故

トー横のハウルの死因は?梅毒や新型ウイルスの後遺症の可能性もあり?東京拘置所

東京拘置所で死亡したトー横のハウルこと小川雅朝容疑者事件事故
東京拘置所で死亡したトー横のハウルこと小川雅朝容疑者

2022年11月14日に、新宿歌舞伎町のボランティア団体「歌舞伎町卍會」・トー横のハウルこと小川雅朝容疑者(33歳)が東京拘置所で突然死していたことがわかりました。

小川雅朝容疑者(33歳)は今年6月に16歳の少女にみだらな行為をしたとして逮捕され、その後起訴され初公判を11月22日に控えていたさなかのことだった。

今回はトー横のハウルこと小川雅朝容疑者(33歳)の死因を調べてみました。

 

トー横のハウルこと小川雅朝容疑者の死因は?

トー横のハウルこと小川雅朝容疑者(33歳)の死因は体調が急変し「病死」であると報道されました。

病気の詳細などはまだ明らかになっていません。

病死ということは、何かの病気を患っていたのかもしれません。

死因その1:梅毒

トー横のハウルこと小川雅朝容疑者(33歳)は過去にも逮捕歴があります。

2015年に強姦の容疑で逮捕されています。

10代の女性とインターネットのサイトで知り合い、自宅で乱暴したということです。

不起訴にはなっていますが、強姦容疑で逮捕されています。

 

またトー横キッズをハウル・カラシニコフこと小川雅朝容疑者(33歳)は性の対象として見ていたようで

「ハウルに襲われた」

という少女も実際にいたそうです。

 

みだらな性生活の中で、ハウルこと小川雅朝容疑者(33歳)は梅毒に感染していたという、うわさもあります。

梅毒の感染者は近年増えているようです。

梅毒は性行為によって、梅毒トレポネーマが粘膜に感染することで引き起こされる病気ということです。

感染者の血液、精液、膣分泌液などに含まれており、性行為により非感染者の粘膜や皮膚に直接接触することにより感染しますし、傷口からも感染するため、キスも感染経路となっています。

梅毒は放っておくと死に至る場合もあるようですが、現代において死に至るケースはあまりないということから、梅毒が死因とは考えにくいですね。

しかし、ハウルこと小川雅朝容疑者(33歳)が梅毒を患っていて、罹患していたのをわからず放置したために亡くなったという可能性も否定はできません。

死因その2:新型ウイルスの後遺症

ハウルこと小川雅朝容疑者(33歳)は3度も新型ウイルスに感染していたということです。

ハウルこと小川雅朝容疑者(33歳)は新型ウイルスに3回も感染し、呼吸するのもつらいと言っていたということから、新型ウイルスの後遺症で死亡したということも考えられます。

 

これはあくまでも推測であり、はっきりとした死因は現在のところわかっていません。

わかり次第、追記します。

 

ハウルこと小川雅朝容疑者の手口

ハウルこと小川雅朝容疑者(33歳)はボランティア活動と称して人を集め、自分の生活のために女性や少女を誘い出して、そのまま強引に体の関係を持つということです。

その後、「付き合おう」ですとか、「同棲しよう」など、将来のことを匂わせて丸め込み、恋人なんだと一方的に言ってくるとのことです。

午後10時か、11時くらいに女性を呼び出し、終電前ころに「語ろうよ」というのがお決まりだったようです。

そして、「家に来ないか」などと2人きりの時間を作るというのが手口でした。

しかしハウルこと小川雅朝容疑者(33歳)は歌舞伎町近くで彼女と同棲中だったといいます。

ハウルこと小川雅朝容疑者(33歳)は彼女が仕事などでいない日を狙って、別の女性を誘い出していたということです。

あまりにもひどい手口です。

 

ハウルこと小川雅朝容疑者(33歳)は16歳の少女に対し

「補導されたら21歳と答えるように」

と年齢を口止めしていたといいます。

一方、逮捕時の調べに対しては、

「彼女のことは知っているが、19歳と聞いている」

「恋愛関係だった」

と話していたということです。

 

ハウルこと小川雅朝容疑者(33歳)が突然死したことで、罪について法廷の場で真相が語られることはかなわなくなりました。

 

被害にあわれた方の心の傷は果たして癒えるのでしょうか。

 

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