事件事故

田中友理の自宅マンションの場所と顔写真を調査!大阪市浪速区マンション殺人事件

事件事故

大阪市浪速区のマンションでアルバイトの田中友理容疑者(33歳)が同居していた交際相手の松井響さん(24歳)の背中を刃物で刺して殺そうとした疑いで逮捕されました。

同居していた交際相手の松井響さんは(24歳)は、病院に運ばれましたが2時間後に死亡が確認されました。

事件を起こした田中友理容疑者(33歳)の住んでいたマンションの特定や、なぜ事件は起こったのかをまとめていきたいと思います。

 

田中友理容疑者(33歳)「殺意は持っていなかった」

10月16日未明に大阪市浪速区のマンションの一室で殺人事件は起きました。

10月16日午前2時10分ころに、マンションの住人である田中友理容疑者(33歳)から「彼氏の背中を包丁で刺した」と119番通報がありました。

消防がマンションに駆け付けたところ、松井響さん(24歳)が刃物が刺さった状態で倒れているのを発見。

警察は田中友理容疑者(33歳)を殺人未遂の容疑で現行犯逮捕し、その後松井響さん(24歳)は病院に運ばれましたが、2時間後に死亡が確認されました。

田中友理容疑者(33歳)は犯行動機について「殺意はもっていません」「こんなに深く刺さるとは思っていなかった」などと供述し容疑を否認しています。

また田中友理容疑者(33歳)は「松井響さん(24歳)と交際していた」と話しているという。

 

刃物で松井響さん(24歳)を刺している段階で、明らかに強い殺意があったのではないでしょうか。

殺人を起こした人物に共通するのが「殺すつもりはなかった」と供述することです。

殺意がなく刃物で交際相手を刺す行為を行うならば、刃物を持って暴れて人に襲いかかる可能性が日ごろからあると言っても過言ではありません。

非常に危険な人物ともいえるでしょう。

警察は容疑を殺人に切り替えて、二人にトラブルがなかったかなどを捜査する方針です。

 

大阪市浪速区・事件現場の住所を特定!

事件が起きたマンションの住所は

大阪府大阪市浪速区大国一丁目。

マンションはブルグリンコート難波タワーです。

ここで田中友理容疑者(33歳)と松井響さん(24歳)は同居していました。

このマンションに住む方たちは、この恐ろしい事件に恐怖と不安を覚えているに違いありません。

 

田中友理容疑者(33歳)の顔写真は?

ここで田中友理容疑者(33歳)がFacebook(フェイスブック)にアカウントを持っているかどうか調べました。

「田中友理」で検索をかけたところ、複数名ヒットしました。

しかし「田中友理・大阪府」という条件で検索したところ、特定できるまでには至りませんでした。

またTwitter(ツイッター)のアカウントを調べてみましたが、こちらも特定するには至りませんでした。

ニュースでも顔写真は公開されていません。

引き続き調査していきたいと思います。

 

田中友理容疑者(33歳)の殺人事件に世間の声は?

 

 

30超えると、BBAなのか。。。命がげなのか。

田中友理容疑者(33歳)も女ですからね。

付き合ってるなら、結婚願望も出てくるっていうものです。

でも年上が好きっていう男性も今は多いですよ。

確かに女は怖い!感情の起伏が激しいし、ヒステリックになったり何かとありますよ。

男性にわからないことが多いのが女ってものです!

 

田中友理容疑者(33歳)と松井響さん(24歳)にトラブルは?

田中友理容疑者(33歳)と殺害された松井響さん(24歳)は交際し同居していました。

二人のあいだにトラブルはなかったのでしょうか。

男女間のトラブルだと「別れ話を切り出された」とか「浮気された」「暴力に我慢できなかった」などが考えられますね。

何らかのトラブルがあって、カッとなってしまって衝動的に刺してしまったのでしょうか。

あくまでも推測でしかないですが恋愛感情のもつれだったとすると、年の差から考えても交際相手が本気であったのかどうかもわからないですし、田中友理容疑者(33歳)は結婚を考えていてもおかしくない年齢です。

しかしどんな理由にせよ、刃物を交際相手に向けるなんて危険な人物と言えます。

「殺意は持っていなかった」の言い訳は通用しません。

「こんなに深く刺さると思っていなかった」

え!刃物を持った段階でアウトですよね。

刃物は人に向けちゃいけません!っておそわらなかたんでしょうか。

最近このような交際相手や夫婦間での殺人事件が多いように思います。

松井響さん(24歳)のご冥福をお祈りします。

 

よりみち速報!
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